• 人と里山を楽しくむすぶ

    マウンテンバイクでアクティブに、森林浴でゆったりと。キャンプ、焚き火、ハンモック、つちざわの森で思い思いの時間を過ごしてください。森の外では自然栽培の畑で野菜を育てたり、里川で川遊びをしたり、フィールドは津久井の里山全体です。

  • 里山を未来につなぐ

    「あそぶ」「まなぶ」「つくる」里山の自然環境と文化風習を体験してもらうことができるフィールドづくりを進め、津久井の自然と文化を次世代へつないでいきます。

EVENT

    7/21
    7.21 森あそびの日 
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    7/21
    7.21 マウンテンバイク体験(森あそびの日スペシャルプログラム)
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    7/21
    7.21 夏を楽しむ森林浴(森あそびの日スペシャルプログラム)
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    7/21
    7.21 コーヒー教室(森あそびの日スペシャルプログラム)
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    7/27
    7.27 ワクワク「森の宝箱づくり」
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    7/27
    7.27 Mama Cafe
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    8/4 9/7 
    8.4 9.7 10.20 自然観察とグリーンウッドワークの鍋敷きづくり
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7/21
7.21 森あそびの日 
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7.21 マウンテンバイク体験(森あそびの日スペシャルプログラム)
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7.21 夏を楽しむ森林浴(森あそびの日スペシャルプログラム)
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7.21 コーヒー教室(森あそびの日スペシャルプログラム)
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7.27 ワクワク「森の宝箱づくり」
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7.27 Mama Cafe
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8/4 9/7 
8.4 9.7 10.20 自然観察とグリーンウッドワークの鍋敷きづくり
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  • マウンテンバイク

    やわらかな土の感触を味わいながら、木々の間を走り抜けると、森の風になった気分!つちざわの森には、森を保全しながら整備をした3つのコースがあります。

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  • 森林浴

    森林浴ファシリテーターと、五感を使って森を楽しみます。森から受け取ることを通して、リラックス・リフレッシュしながら、森の魅力を再発見できます。

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  • ハンモック

    心地よい揺れに身を任せ、頭上の緑や空を眺める。大人は読書をしたり、ボーっとしたり、お子様はブランコのように遊んだり。大人数で乗れる共用ハンモックとプライベートで利用できるハンモックレンタルがあります。

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  • 焚き火

    森での焚き火はリラックス効果抜群、パチパチとはぜる音、揺らめく炎に癒されます。共用の焚き火スペースが2か所あり、焚き火台の持ち込みもできます。

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  • BBQ

    森の中でBBQ!特別なご馳走になります。共用焚き火での簡単な調理、焚き火台やグリルを持ち込んでの本格的な調理も可能です。WeberのBBQグリルのレンタル(レクチャー動画付)もあります。

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  • 自然栽培体験

    自然栽培は、肥料も農薬も使用せず、植物と土の本来持つ力を引き出す農業です。2023年は自然栽培の勉強会を行い、「さつまいも」「津久井在来大豆」をつくりました。その大豆で2月にはお味噌もつくります。

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NEWS

「みらいくほいくえん」様が、”みんなでつくるつちざわの森”パートナー企業に!
07/03
みらいくほいくえん(株式会社第一コーポレーション、株式会社みらいく)https://www.miraiku-h.co.jp/は、東京都と神奈川県で29園の保育園を運営されています。園の名前には「現代とみらいをつなぐ 子どもたちの心の育成(未来+育成=みらいく)」という思いが込められているそうです。また、子どもの学びは遊びからはじまるという考えのもと、木育・食育・ハイスコープを取り入れて保育をされています。弊社の理念も、未来の子どもたちへ森などのHeritageをつなぐことであり、つちざわの森を、もっと子どもたちに利用してもらいたいと強く願っていたところ、今回の法人会員のご登録をいただき、嬉しい思いでいっぱいです!法人会員として、園行事での森の貸切利用、職員様のご利用、どんぐり里親制度などで森を活用していただく予定です。つちざわの森に、小さな子どもたちの生き生きとした表情や歓声があふれ、一緒に植える苗木が10年後20年後に、子ども達とどのように成長するか…想像するだけでワクワクします。また、みらいくほいくえんには「みらいくラボ」という専門家チームがあり、木育担当の内藤さんによる「木育レター」には、好奇心全開で森を楽しむ様子が描かれており、森の魅力が本当に伝わりますので、ぜひご一読ください!https://miraiku-lab.com/https://miraiku-lab.com/news/ 弊社では、森を一緒に育ててくださる法人様を随時募集しております。どうぞ、お気軽にお問い合わせください。
「里山林の活用と保全・再生モデル検討事業」(2024年度相模原市協働事業)が開始!
06/28
「里山林の活用と保全・再生モデル検討事業」開始! この事業は、相模原市、NPO法人自遊クラブ、一般社団法人さがみ湖森・モノづくり研究所、木工アトリエ森侖舎、一般社団法人未来教育デザイン研究所、合同会社ヘリテッジキーパーが、つちざわの森で実施しており、昨年度に続き2年目となります。 今年度も里山林の活用として参加者を募集し、以下14回にわたって様々なプログラム提供をしていく予定です。ホームページやInstagramで募集の記事をアップしていきますので、チェックしてみてください。 「相模原の森 ワクワク探検隊」計4回①6月29日 山の草木染め オリジナルTシャツを作ろう②7月27日 木工体験 オリジナル宝箱を作ろう③10月5日 山の旬の恵みを収穫してみんなで食べよう④11月16日 オリジナル 木の机を作ってみよう (企画運営:一般社団法人未来教育デザイン研究所)「グリーンウッドワーク」計3回①8月4日 里山林で自然観察とグリーンウッドワークの鍋敷き作り②9月7日③10月20日  内容詳細はこれから(企画運営:木工アトリエ 森侖舎)「森林浴と里山リトリート」計4回①9月23日 森林浴と蒸留体験②11月12日 ③1月26日 ④3月3日 ・・・内容詳細はこれから   「企業研修」計2回*10月以降開催 「企業親子向け体験」計2回*10月以降開催   以下、昨年の様子 グリーンウッドワーク 森林浴と里山リトリート 企業研修
5月4日 Go to forest ありがとうございました!
05/25
5月4日のみどりの日…これぞ五月晴れ!という青空のもと つちざわの森に138名の笑顔があふれました! Go to ポーズで、あさイチ撮影! 森ならではのワークショップや飲食が出店し、キラキラした新緑の中、参加者も出店者もスタッフも、ゆるりと交流しながら、思い思いに森を楽しみました。 チェーンソーアートもお目見え 長野修平さんの「自伐グリーンウッドワーク」は、つちざわの森の朴の木伐採から。切り出した材を、大人も子どももひたすら無心に削る…選んだ部位やその人ならではの造形で、どれも個性的なヘラやバターナイフやスプーンができました。「ニッセイ緑の財団 森のバッチづくり」は、小さな子ども達も楽しむことができ、満足そうな笑顔がみられました。 竹炭・花炭づくりでは、大きなステンレス製の無煙炭化器を使って、つちざわの森の保全で伐採して積み上げていた竹を炭にしました。大きな炎があがり30分ほどで竹は炭に。その余熱を使って、松ぼっくりなどの森の木の実を缶にいれると…なんとも綺麗な花炭になりました!お部屋の消臭にもなるしインテリアにもステキねと、あっという間に皆さんのお土産に。竹炭は、つちざわの森の土壌改良などに実験的に使おうということになりました(ワクワク) 「さらら庵」による、つちざわのモミを使ったスプレーづくりでは、エイジングによるモミの違いなども嗅ぎ比べながら、心地よい香りに包まれて、ゆったりとした時間を過ごしました 「さらら庵」の森林浴は、雨乞山の頂上までゆっくりと歩きながら、五感をつかって森を全身で感じて楽しみました。 マウンテンバイクに初挑戦する方々も。大人も子どもも体を動かして、森の風になる体験! 焚き火で焼きマシュマロや、つちざわの畑でとれたさつまいもけんぴ、バーベキュー、焼き菓子、甘酒&甘酒アイスなど、これまでつちざわの森につながって下さっている方々による美味しい出店も。森で食べるとさらに美味しくサイコー‼でした。 焚き火を眺めたり、ハンモックに揺られたり(揺らしすぎ!?)、それぞれが思い思いの森を楽しむ1日となりました。  Go to ポーズで、夕方もパチリ! 「想う」をテーマに、全国26地域・634名が参加したGo to forest!!私たちも、【つちざわの森を未来につなぐ】という想いを新たにしました。お越しくださった皆さま、出店やスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!
5月4日Go to forest、長野修平さんWS開催!
04/13
Go to forest!で、長野修平さんと森を楽しみませんか? 長野修平さんは、雑誌「BE-PAL」など様々なアウトドア雑誌やイベントで引っ張りだこのクラフト作家さんです。4/20には長野さん監修「焚き火大辞典」(成美堂出版)も発売されるなど、焚き火の世界でもご自身のスタイルを発信されています。身近な自然との付き合い方や日々の暮らしぶりなどにも長野さんの哲学が感じられます。そんな長野修平さん、実はつちざわの森の近くにお住まいで、今年のGo to forestではスペシャルゲストとして、ワークショップを開催していただけることになりました!今回は、ニッセイ緑の財団のご協力の「森のバッチ作り」と、伐採して間もない生木を使う「自伐グリーンウッドワーク」でスプーンやヘラを作りのワークショップです。森の保全やその木を活かすことを通して、自然との付き合い方や楽しみ方を実感できる機会です。ぜひ、つちざわの森に遊びにいらしてください。*お申し込みはイベントページから   【長野修平 クラフト作家】1962年北海道の山菜料理店生まれ。幼い頃から山菜を採りながら野山で遊んできた。現在は除伐樹や捨てられるものをレスキューし、メッセージを込めた生活具やアウトドアツールにして暮らすクラフト作家。小さな雑木林を裏庭に、手作りの家や小屋でその世界観を探求。アウトドアや焚き火料理でも独自のスタイルを表現。スウェーデンの国民的ナイフメーカーであるモーラナイフ公認アンバサダーをアジアで唯一務める他、アウトドアギアのテスターや商品企画にも携わる。SNSや雑誌連載やTV出演、アウトドアイベントやワークショップなどでそのスタイルを発信中。著書『焚き火大事典』(成美堂出版)4/20発売、『里山ライフのごちそう帖』(実業之日本社)、『東京発スローライフ』(オレンジページ)がある。最近の活動はInstagramにて長野 修平(@shuuheinagano) • Instagram
5月4日、今年もやります! Go to forest!2024 さがみはら@つちざわの森
03/30
5月4日はみどりの日です。この日は「自然い親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心を育む」国民の祝日です。Go to Forest!は、5月4日みどりの日に、森に馴染みのない人でも、気軽に森に親しむ機会をつくりたいという、一般社団法人森と未来の小野なぎさ氏の想いに賛同した方々が、全国の森で同時開催するイベントで今年で4回目となります。 つちざわの森もこの全国一斉Go to forest!に2022年・2023年に続き、2024年も参加することを決定しました!! (森林浴マップHPより)   昨年、つちざわの森では、キッチンカーなどの飲食販売とともに、マウンテンバイク体験、森林浴プログラム、コーヒー焙煎体験、ウッドクラフト、feel度walkなどのワークショップを開催し、およそ100名の方が、新緑の森を楽しんでくださいました。      今年は、森林保全のワークショップも新たに加わり、マウンテンバイク、森林浴、森の香りの手仕事WS、コーヒー焙煎教室、ウッドクラフトなどを予定しています。また、森の中でのスイーツ販売のほかに、開業したばかりのカフェ「ヘリテッジテーブル」での食事も楽しんでいただけます。 自分なりの森の楽しみ方を見つけながら、自分や自分の大切な人を大事に想う、森をつないでくれた先人への感謝を想う、地域や子どもたちの未来を想う、そんなイベントにできたらと思っています。詳細やお申込みについては、近日中にホームページやインスタグラムでお知らせしますので、ご参加をお待ちしています。
「みらいくほいくえん」様が、”みんなでつくるつちざわの森”パートナー企業に!
07/03
みらいくほいくえん(株式会社第一コーポレーション、株式会社みらいく)https://www.miraiku-h.co.jp/は、東京都と神奈川県で29園の保育園を運営されています。園の名前には「現代とみらいをつなぐ 子どもたちの心の育成(未来+育成=みらいく)」という思いが込められているそうです。また、子どもの学びは遊びからはじまるという考えのもと、木育・食育・ハイスコープを取り入れて保育をされています。弊社の理念も、未来の子どもたちへ森などのHeritageをつなぐことであり、つちざわの森を、もっと子どもたちに利用してもらいたいと強く願っていたところ、今回の法人会員のご登録をいただき、嬉しい思いでいっぱいです!法人会員として、園行事での森の貸切利用、職員様のご利用、どんぐり里親制度などで森を活用していただく予定です。つちざわの森に、小さな子どもたちの生き生きとした表情や歓声があふれ、一緒に植える苗木が10年後20年後に、子ども達とどのように成長するか…想像するだけでワクワクします。また、みらいくほいくえんには「みらいくラボ」という専門家チームがあり、木育担当の内藤さんによる「木育レター」には、好奇心全開で森を楽しむ様子が描かれており、森の魅力が本当に伝わりますので、ぜひご一読ください!https://miraiku-lab.com/https://miraiku-lab.com/news/ 弊社では、森を一緒に育ててくださる法人様を随時募集しております。どうぞ、お気軽にお問い合わせください。
「里山林の活用と保全・再生モデル検討事業」(2024年度相模原市協働事業)が開始!
06/28
「里山林の活用と保全・再生モデル検討事業」開始! この事業は、相模原市、NPO法人自遊クラブ、一般社団法人さがみ湖森・モノづくり研究所、木工アトリエ森侖舎、一般社団法人未来教育デザイン研究所、合同会社ヘリテッジキーパーが、つちざわの森で実施しており、昨年度に続き2年目となります。 今年度も里山林の活用として参加者を募集し、以下14回にわたって様々なプログラム提供をしていく予定です。ホームページやInstagramで募集の記事をアップしていきますので、チェックしてみてください。 「相模原の森 ワクワク探検隊」計4回①6月29日 山の草木染め オリジナルTシャツを作ろう②7月27日 木工体験 オリジナル宝箱を作ろう③10月5日 山の旬の恵みを収穫してみんなで食べよう④11月16日 オリジナル 木の机を作ってみよう (企画運営:一般社団法人未来教育デザイン研究所)「グリーンウッドワーク」計3回①8月4日 里山林で自然観察とグリーンウッドワークの鍋敷き作り②9月7日③10月20日  内容詳細はこれから(企画運営:木工アトリエ 森侖舎)「森林浴と里山リトリート」計4回①9月23日 森林浴と蒸留体験②11月12日 ③1月26日 ④3月3日 ・・・内容詳細はこれから   「企業研修」計2回*10月以降開催 「企業親子向け体験」計2回*10月以降開催   以下、昨年の様子 グリーンウッドワーク 森林浴と里山リトリート 企業研修
5月4日 Go to forest ありがとうございました!
05/25
5月4日のみどりの日…これぞ五月晴れ!という青空のもと つちざわの森に138名の笑顔があふれました! Go to ポーズで、あさイチ撮影! 森ならではのワークショップや飲食が出店し、キラキラした新緑の中、参加者も出店者もスタッフも、ゆるりと交流しながら、思い思いに森を楽しみました。 チェーンソーアートもお目見え 長野修平さんの「自伐グリーンウッドワーク」は、つちざわの森の朴の木伐採から。切り出した材を、大人も子どももひたすら無心に削る…選んだ部位やその人ならではの造形で、どれも個性的なヘラやバターナイフやスプーンができました。「ニッセイ緑の財団 森のバッチづくり」は、小さな子ども達も楽しむことができ、満足そうな笑顔がみられました。 竹炭・花炭づくりでは、大きなステンレス製の無煙炭化器を使って、つちざわの森の保全で伐採して積み上げていた竹を炭にしました。大きな炎があがり30分ほどで竹は炭に。その余熱を使って、松ぼっくりなどの森の木の実を缶にいれると…なんとも綺麗な花炭になりました!お部屋の消臭にもなるしインテリアにもステキねと、あっという間に皆さんのお土産に。竹炭は、つちざわの森の土壌改良などに実験的に使おうということになりました(ワクワク) 「さらら庵」による、つちざわのモミを使ったスプレーづくりでは、エイジングによるモミの違いなども嗅ぎ比べながら、心地よい香りに包まれて、ゆったりとした時間を過ごしました 「さらら庵」の森林浴は、雨乞山の頂上までゆっくりと歩きながら、五感をつかって森を全身で感じて楽しみました。 マウンテンバイクに初挑戦する方々も。大人も子どもも体を動かして、森の風になる体験! 焚き火で焼きマシュマロや、つちざわの畑でとれたさつまいもけんぴ、バーベキュー、焼き菓子、甘酒&甘酒アイスなど、これまでつちざわの森につながって下さっている方々による美味しい出店も。森で食べるとさらに美味しくサイコー‼でした。 焚き火を眺めたり、ハンモックに揺られたり(揺らしすぎ!?)、それぞれが思い思いの森を楽しむ1日となりました。  Go to ポーズで、夕方もパチリ! 「想う」をテーマに、全国26地域・634名が参加したGo to forest!!私たちも、【つちざわの森を未来につなぐ】という想いを新たにしました。お越しくださった皆さま、出店やスタッフの皆さま、本当にありがとうございました!
5月4日Go to forest、長野修平さんWS開催!
04/13
Go to forest!で、長野修平さんと森を楽しみませんか? 長野修平さんは、雑誌「BE-PAL」など様々なアウトドア雑誌やイベントで引っ張りだこのクラフト作家さんです。4/20には長野さん監修「焚き火大辞典」(成美堂出版)も発売されるなど、焚き火の世界でもご自身のスタイルを発信されています。身近な自然との付き合い方や日々の暮らしぶりなどにも長野さんの哲学が感じられます。そんな長野修平さん、実はつちざわの森の近くにお住まいで、今年のGo to forestではスペシャルゲストとして、ワークショップを開催していただけることになりました!今回は、ニッセイ緑の財団のご協力の「森のバッチ作り」と、伐採して間もない生木を使う「自伐グリーンウッドワーク」でスプーンやヘラを作りのワークショップです。森の保全やその木を活かすことを通して、自然との付き合い方や楽しみ方を実感できる機会です。ぜひ、つちざわの森に遊びにいらしてください。*お申し込みはイベントページから   【長野修平 クラフト作家】1962年北海道の山菜料理店生まれ。幼い頃から山菜を採りながら野山で遊んできた。現在は除伐樹や捨てられるものをレスキューし、メッセージを込めた生活具やアウトドアツールにして暮らすクラフト作家。小さな雑木林を裏庭に、手作りの家や小屋でその世界観を探求。アウトドアや焚き火料理でも独自のスタイルを表現。スウェーデンの国民的ナイフメーカーであるモーラナイフ公認アンバサダーをアジアで唯一務める他、アウトドアギアのテスターや商品企画にも携わる。SNSや雑誌連載やTV出演、アウトドアイベントやワークショップなどでそのスタイルを発信中。著書『焚き火大事典』(成美堂出版)4/20発売、『里山ライフのごちそう帖』(実業之日本社)、『東京発スローライフ』(オレンジページ)がある。最近の活動はInstagramにて長野 修平(@shuuheinagano) • Instagram
5月4日、今年もやります! Go to forest!2024 さがみはら@つちざわの森
03/30
5月4日はみどりの日です。この日は「自然い親しむとともにその恩恵に感謝し、豊かな心を育む」国民の祝日です。Go to Forest!は、5月4日みどりの日に、森に馴染みのない人でも、気軽に森に親しむ機会をつくりたいという、一般社団法人森と未来の小野なぎさ氏の想いに賛同した方々が、全国の森で同時開催するイベントで今年で4回目となります。 つちざわの森もこの全国一斉Go to forest!に2022年・2023年に続き、2024年も参加することを決定しました!! (森林浴マップHPより)   昨年、つちざわの森では、キッチンカーなどの飲食販売とともに、マウンテンバイク体験、森林浴プログラム、コーヒー焙煎体験、ウッドクラフト、feel度walkなどのワークショップを開催し、およそ100名の方が、新緑の森を楽しんでくださいました。      今年は、森林保全のワークショップも新たに加わり、マウンテンバイク、森林浴、森の香りの手仕事WS、コーヒー焙煎教室、ウッドクラフトなどを予定しています。また、森の中でのスイーツ販売のほかに、開業したばかりのカフェ「ヘリテッジテーブル」での食事も楽しんでいただけます。 自分なりの森の楽しみ方を見つけながら、自分や自分の大切な人を大事に想う、森をつないでくれた先人への感謝を想う、地域や子どもたちの未来を想う、そんなイベントにできたらと思っています。詳細やお申込みについては、近日中にホームページやインスタグラムでお知らせしますので、ご参加をお待ちしています。

ACCESS

つちざわの森

神奈川県相模原市緑区根小屋 2142

〈お車の場合〉 ・圏央道相模原ICより約5分(新宿から約1時間) ・駐車場:相模原市緑区根小屋2172-1 料金:550円/日 〈公共交通機関〉 ・電車:横浜線・京王線「橋本駅」下車、バスに乗換  バス:橋本駅北口、神奈川中央交通〔橋本03三ケ木行〕(バス25分)バス停「長尾」下車、徒歩10分